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こんにちは。マスター・テッドです。

この回に紹介したのですが、あとから買ったK-2SOを優先させましたので。

クリスマス・イブに時間制限がある中、さくっと作りました。

制限時間、2時間ちょい・・・・・・。

ええ、アジトから家に戻って、家族で食事するって約束でしたので・・・・・・。

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難易度

難易度、というか構造はいつものトルーパーシリーズと同じですね。

そろそろ次の新構造とかって経験したいかも。

素体にアーマー着せていくやつとかね!

メット部分は今の部分でかまわないので。

価格的に難しいかな??

 

製作に掛かった時間は2時間くらい。

塗装もしなかったのでね!

無事、クリスマス・イブの夕食に間に合いました。

 

完成

というわけで、特に難しい工程もなく完成です。

なんか光が赤みがかってるな・・・・・・。

 

デス・トルーパーの特徴的な緑色。

目と口の部分はクリアグリーンのパーツで構成されています。

が。見た目、わからないなあ・・・・・・・。

マガジンポーチはしっかりと艶を消して布の質感を。

しかしこのマガジンポーチ、何に使うんだ?

 

背中。

これも特に難しいこともなく。

腰の円筒は、はんごうですかね?

ドイツ兵ははんごうだったけども。

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可動もだいたいいつも通り。

片膝立てても自立するからいいですね。

この、MG-34ベースのでっかい銃がまたいい。

スコープつけるの、好きだよなあ、帝国軍。

 

イードゥでクレニックがシャトルに乗り込むとき、きっちり対空監視してましたね。

ここは格好良かった。

 

やはりこの銃がいいな。

手首の角度もいい。

先端は少し銀ペイントマーカーで塗っています。

お腹には○○○のカタキであるデトネーターも。

 

この角度からもいいですね。

サブマシンガンサイズの銃を腰に吊ってるのも素晴らしい。

 

エリートのストームトルーパー、って感じが出てます。

スカリフトルーパーとかもエリートなんだろうけど、あんまり作る気がしない・・・・・・。

このポーズで飾ります。

デス・トルーパーって・・・・・・。

この頃書いたのですが、別にデス・トルーパー出てこなくてもいいじゃん、って。

シャドウトルーパーでも良かったのかも・・・・・。

でもまあ、映画には新しくウリになるキャラも必要ですもんね。

そこそこ格好良かったので良しとしましょう。

キャプテン・ファズマよりも活躍したし・・・・・・。

 

それにデス・トルーパーってかなり優秀かと。

フォースの覚醒のときは走って逃げるフィンとレイに一発も当てられなかったストームトルーパーですが、

デス・トルーパーの射撃は百発百中に近く。

ローグ・ワンのメンバーに、次々と命中弾を浴びせていましたね。

さすがエリート!!

 

クレニックの私兵という扱いみたいだったのでエピソード4~6には出てこないのですねえ。

デザイン的に、ちょっと勿体ないかな。

ええ、好きなキャラですよ!

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