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こんにちは。マスター・テッドです。

今回もメタコレです。

R5-D4。

エピソード4で大活躍(?)したカレですね。

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バンダイが模型化したときはうれしかったなあ。

このR5-D4、実は好きなんですよ。

自ら起動装置を吹き飛ばす!なんて素晴らしい男気!!

 

by カエレバ

 

R5-D4

タトゥイーンの水分農場で、オーウェン・ラーズが購入した「赤いの」ですね。

設定では事前にR2-D2の任務を聞いていたから遂行のために起動装置を吹き飛ばした、らしい。

フォースが使えるドロイドだったとか、そうでなかったとか。

でもなあ(笑)

R5-D4、ただ単に調子悪かっただけじゃないの??

スキッピー、って愛称がつくくらいの人気者ですが、ストーリー上ジャワのとこにあったジャンク品、でもいいもん。

そっちのほうが好きかも!

しかし、R5-D4の頭部形状はいいよなあ・・・・・・。

 

パッケージ

#02、になっています。

このポジションはストームトルーパーがいたとこですな。

つい最近の更新だから、あんまり値下がりがなかった。

 

急に故障。

それでいいんだって~。

設定のように起動装置を吹き飛ばしたというのも好きだし、ホントに調子悪かった、ってことでも全然OK!

 

中身

さて、開けてみましょう。

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おお!珍しい。

頭部保護のために厚紙が巻かれていた。

アタマつるつるのR2シリーズにはない展開。

アンテナ、ついてるからねえ。

 

ああ、なんともいいですなあ。

「赤いの」、全部が赤じゃないのがいい。

腕などは青いもんな。

R2-D2のスペアパーツなんだろうなあ、撮影時。

 

後ろから。

頭頂部の赤がいいですねえ。

メタコレらしく、しっかりと背中には穴が。

 

側面。

頭部のライン、センスがいいよなあ。

ホント、スター・ウォーズものはデザインが素晴らしい!

 

3つ目、なのかな。

頭部の広い面は汚したくなる・・・・・・。

 

R2-D2と。

頭部が変わるだけでこんなにもイメージかわるものなんだなあ。

配色もいいよなあ。

 

最近発売されたR2-D2の立ちバージョン。

あれの頭部をこのR5-D4のに変えて、タトゥイーンジオラマ作ろうかなあ。

いや、まだまだ先の話。

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