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こんにちは。マスター・テッドです。

夕べも飲んでまして。

まあ、小学生ターゲット(?)のこのブログでは飲みとか言うのは御法度なのでしょうが。

 

酔っ払いつつもずーっと音楽を聴いておりました。

とりあえず、iPhoneに入ってる曲をシャッフルで。

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ビートルズあり、ストーンズあり、スミスあり、フーあり。

そんな中、突如始まったアナキンのテーマ。

youtubeは古いものから選びました。

 

そう、1999年の今頃はスター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナスで盛り上がってたのですよ。

当時の話は昔話カテゴリで今後語るとして。

昨日、あらためてじっくりよく聞くとこの曲がいかに素晴らしいかがわかりまして。

いや、もともとスター・ウォーズにはそう悪い曲はないんですよね。

あ、エピソード6の特別編からのフィナーレ、あれはいただけない。

もっというとエピソード6のジェダイ・ロックもよくない・・・・。

まあそのへんは差し置いて。

このアナキンのテーマ、いいですねえ。

アナキン少年の優しさがメインテーマなわけですが、すぐ帝国軍のマーチに行ってしまいそうな危うさもあり。

エピソード1~3の曲でも秀逸かと。

秀逸かと、って書いて週五日とって変換するのはやめて欲しいな(笑)

 

スター・ウォーズのいいところはいっぱいあるのですが、その一つとしてエンドクレジットでの曲があげられます。

その作品で使用した楽曲のダイジェストが流れるわけじゃないですか。

最新のエピソード7、フォースの覚醒でもいい曲構成でしたよね。

エピソード1では「運命の闘い」という印象的な曲があるのでそれに持っていかれがちですが。

それでもこのアナキンのテーマはいい出来だと思うのです。

本編のエンドクレジットでは最後にこのアナキンのテーマにかぶせてダース・ベイダーの呼吸音が入るのですが。

ワタクシはこの呼吸音を聞くために何度も映画館に通ったクチです・・・。

 

エンドクレジットもいいのだけれども、やはり単体でのアナキンのテーマ、いいなあ。

もちろんそれはフォースの覚醒でのレイのテーマにもあてはまるのですがね。

 

 

ローグ・ワン、音楽はどうなるのだろう・・・・・。

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