こんにちは。マスター・テッドです。

2016年は激しすぎる。

いろんな人が亡くなりすぎですね。

魔の2016年

1月のデヴィッド・ボウイに始まりモーリス・ホワイト、プリンス。

さらにはこの間のジョージ・マイケルまで。

ホントにいろんな人が、亡くなりすぎです。

大好きな人達ばかり。

しかも、上にあげた3人以外にも偉大なミュージシャンがたくさん・・・・・・。

スター・ウォーズ関連でもR2-D2役のケニー・ベイカーが亡くなっていますしね。

大平透も見方によっては、そうかな。

さらにそこへレイア姫ことキャリー・フィッシャーが加わるとは・・・・・。

セルフィー写真。

さすがにレイアの代役は難しいから黒で。

キャリー・フィッシャーといえば

奔放なイメージですよね。

ドラッグにハマってたり、ハン・ソロじゃない、ハリソン・フォードとも一時期は恋仲だったり。

サイモン&ガーファンクルのポール・サイモンと結婚した、というのは当時の新聞にも写真付きで載ってました。

「レイア姫、結婚!」って。

1年後に離婚しちゃったらしいけど・・・・・・。

スター・ウォーズのDVDやBlu-rayで「キャストの声」的な字幕が入っているじゃないですか。

キャリー・フィッシャーの場合、いつもなんか突飛なことを感想に述べていましたよね。

それでまた、奔放なイメージが固定されてしまったのですが(笑)

エピソード4で、ルークがヤヴィン4に帰投してみんなが出迎えるシーン。

ルークことマーク・ハミルが「レイア!」って叫ぶ所を間違って「キャリー!」って言ってるんですよね。

音声を消したりしていましたがBlu-ray版ではルークの口元がわからないように作業員が横切る修正がなされていた、ってのも思い出ですね。

合掌。

今後は?

エピソード8,どうなるのかな?

撮影は終わっていたのだろうか。

もちろんエピソード9も気になります。

しかし。

今回ローグ・ワンでの離れ業も今の技術をもってすればやってのけれるんですよね。

「希望」はあるかな。

しかしそれでも寂しいな。

次にローグ・ワンに行くときはキャリー・フィッシャーのこともしっかり考えながら見よう。

エンドロールのSpecialThanksToのところで、ピーター・カッシングらに続き最後にど~んとキャリー・フィッシャーの名前が出るんですよね。

そこでまた感涙してしまうのかも・・・・・・。

うちのレイア姫グッズ、これしかなかった・・・・・。

この記事は私が書いたとです!

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