- 2019-08-11
こんにちは。マスター・テッドです。
少しばかり日数が空きましたね。
前回もレイでしたが、比較したいので今回もレイで。
ブラックシリーズ6インチフィギュアの、最後のジェダイ版のレイです。
今回のこのレイを紹介した後に前回のブラックシリーズ DX6インチフィギュアを紹介した方が感動度合いも上がるってものでしょうけれども。
すみません、コチラのほうが後に届きましたので。
アソート13に入ってたヤツです。
パッケージ
いつものように外箱から。
レイの解説は無しで。
もう散々書いてきたからね~。

いつものブラックシリーズ6インチフィギュアですな。
安定感抜群。

このイラスト。
誰かに似てるんだよな。
誰だっけ・・・・・・。
知り合いにいたような。
すごいモヤモヤするけれど、誰だか思い出せない・・・・・・。

ナンバリングは44。
アソート13のおかげでこのへんはだいぶ集まりました。

背面。
ここでもイラストが。
う~ん、誰だっけなあ。

反対側の側面。
最近はこのデザインで安定しているようですね。
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中身
早速中身をば。

なんだか、自信なさげですね(笑)
前回のブラックシリーズ DX6インチフィギュアはなかなかアグレッシブそうだったので余計そう感じますね。

とても素直そう(笑)
フォースの覚醒の頃のフィギュアと比べると、だいぶいい出来です。

特徴的な服は樹脂成形品。
前回のブラックシリーズ DX6インチフィギュアでは布でしたが、ほつれない今回のもののほうが、好きです。

肩の傷はやはり前回と比較すると物足りないかな。
前回のはグラデーションまで入っていましたからね。

NN-14ブラスター・ピストル、銃身が曲がってる・・・・・・・。
まあ、手に持たせるわけでもないからいいか。

ライトセーバーは光刃が伸びた状態のみ付属。

クォータースタッフは前回のものと同じですね。

両手でライトセーバーを保持できます。
それにしても不安げだなあ。

レイにこのライトセーバー持たせるのも慣れてきたな。
でもイメージはやっぱりフォースの覚醒でのクォータースタッフなんだよなあ。

前回のもの(右)との比較。
かなり表情が違いますねえ。
しかし衣服の再現は今回のもののほうが、遙かに好きです。

前回のもの(右)、すごく不機嫌そう(笑)
一方今回のは不安そう。

このサイズのレイのフィギュア、4体になってた。
はやいなあ。
他との差別化のためにこのフィギュアにはクォータースタッフ持たせておきます。
ライトセーバーばかりじゃ面白くないもんね!
この記事は私が書いたとです!

マスター・テッド
まいにちたのしく!