こんにちは。マスター・テッドです。

ガチャガチャのダイキャスト ライトセーバーを磨いただけの前回の記事

予想に反して好評でして。

その続編です!2匹目のどじょうを狙え!!

って、もともとこの記事書く予定だったんですよね。

蛇足感ハンパない内容なのできっちりとした肩すかしを狙います。

タイトルに「続」がついたら大概面白くない!のメソッドですね。

シス、じゃなくて前回の復習

前回の記事ではガチャガチャのダイキャスト ライトセーバーを磨けばキレイになるよ、という話でした。

以上。

ではあまりにも寂しい。

ま、電動工具にフェルトバフくっつけて、細目コンパウンドで磨きました、ってのが少し掘り下げた感じ。

ピカピカ。

前回の記事で使い忘れた写真です。

使ったのはモデラーにはお馴染みのこのコンパウンド。

いい感じに磨けます。

その後、質問が来ました。

この、ダイソーの汚れ落としで拭いたらどうなるのか、と。

電動工具&フェルトバフ無しで、ってことですね。

フキフキしてみました。

結果、こんな感じ。

右が拭いたやつ。

思いっきりわかりづらい写真ですが。

反射を見ていただくとわかるかな。

まあまあ、ピカピカになります。

フェルトバフには及ばないですがね!

表面保護のためにこの上からカーワックス掛けておくとイイでしょうね。

蛇足コースへまっしぐら!

ここからがこの記事の本題。

職場の相方が、めっきする道具を買いまして。

これ。

相方は楽器のパーツ用に銀は使うけど、金と銅は使わないから遊んでみよう!ってことになりまして。

これ、通電させて溶液を金属表面にコーティング、という電気めっきするツールです。

そうそう、このブログでは数回書いているような気がするけど「めっき」です。

「メッキ」はキライだな。

もともとは「滅金」からきている日本語ですからね~。

「鍍金」って書くことも多いかな。

仕事で使う時はふつ~にひらがなで「めっき」って書いています。

どうだっ??

というわけで、磨いた後にめっき処理してみました。

とはいえ、やはり写真が難しい・・・・・。

コンデジで撮って、30枚以上ボツに。

結局iPhoneで撮りました。

まずは銅。

銅だっ!ってタイトル思いつきましたが、イマイチなので書かないでおこう。

思ったよりも10円玉感が出てますね。

ノーマル品との比較。

思ったよりもピカピカにならなかったな。

下地処理はしっかりやったのに。

続いて金。

これはもう、笑ってしまうくらいピカピカになりました。

まるでC-3POじゃん!って。

ヨーダのは相方が作成。

下地に時間を掛けた分ピカピカ!!

ワタクシはカイロ・レンを。

これは長崎の方に嫁ぐ予定。

前回の記事のものとあわせて。

ピカピカで楽しい!!

しかし個人的には前回の記事でのコンパウンド仕上げが一番好き。

金もいいけどね~。

このめっき器具、欲しくなりました。

が、まだまだ買いたいモノはあるので優先順位落としておこうね。

それにしても、楽しかった!

この記事は私が書いたとです!

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マスター・テッド

まいにちたのしく!

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