タブレット用のキーボードを買った

こんにちは。オヤジのアジトからの記事です。

タブレットにつなぐキーボードを買いました。

今日はその紹介です。

キーボードって必要?

ワタクシのXperia Z3 Tablet Comact

とても気に入っている端末なのですが、長文入力には向いていない。

QWERTYキーボードを標準で持っている端末を買おうかと思ったけれど、お金はない(笑)

あと、いいなと思えるものもない。

いっそのこと、懐かしのポメラでも買おうかと思ったのですが、これも高い。

用途を考えると、どうもなあ。

最近はクラウドにぜ~んぶ文章とかは入れているし。

Evernoteも使いたい。

やはり外付けのBluetoothキーボードとXperia Z3 Tablet Comactの組み合わせが手っ取り早いと思い、amazonで検索。

本命はマイクロソフトのやつ。

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価格的にもポメラより安いし。

使ってみたところキータッチもいい。

コレで決まり!!と思っていたのですがどうも何か心に引っかかる。

それはタブレットのスタンドです。

P2Z-00023は天板がスタンドになるのですが別体化するから、たとえばバスの中でバッグの上にキーボードを置いて文章作成するのは酷では?と。

スタンドとキーボードが一体になっているモデルがあるといいのに。

そしたら見つかりましたよ!!

(2024/01註↑この商品ではないのですが。もうどこも扱ってなかった・・・・)

何をもって新世代というのかは突っ込まないでおきますが、これそ理想の商品!

バスでも電車でも気軽に長文作成できそうです。

さっそく注文!!

きたきた。

早速みてみましょうね。

商品説明が日本語で書いてますねえ。

そうそう、このキーボードは日本語配列のものです。

少なくともこの箱にあるような「スーツのポケットに入れて行動」ということはない、ハズ。

たぶんね。

中身はこんなカンジ。

USBコネクタのサイズがいい比較になるかと。

ぱたぱたっと展開してみました。

ね、日本語キーボード配列でしょ??

製品重量は、思ったよりも重い。

あまり軽いとキー入力するときにパタパタ暴れて打ちにくくなるからなあ。

Xperia Z3 Tablet Comactを載せてみました。

8インチのXperia Z3 Tablet Comactだと左右がちょっと余りますね。

全然気にならないけども!!

使用感

早速ペアリングして、使ってみました。

エンターキーがちょっと小さいかな?というのが最初の感想。

これはある程度文字打ちしていたら慣れました。

キータッチはこんなものでしょう。

先述の通り、キーボード自体の重さがパタパタ暴れるのをある程度防いでいます。

ある程度、ですがね。

持ち運びを考えるとこれ以上重くなって欲しくないのでちょうどいいところかな?

ペアリングした時点ではは英語101キーボードとしてとして認識します。

これを修正するためには「言語と入力」の物理キーボードの設定で、日本語を選択するとよろし。

以前はアプリをいれてなんかいじっていた気がするのですが、このへんもWindows並にカンタンになってきましたね。

あ、ちなみにワタクシのXperia Z3 Tablet Comact、android6.0です。

とまあ、この文章はXperia Z3 Tablet Comactで打ったものなのです。

なかなかいい感じ。

4000円しないから、ダメ元で買ってみた製品なんだけどな。

これはオススメできるかな!!

ちなみにこいつの型式、なんていうんだろう?

Battopというのはメーカー名みたいだし・・・・・。

この記事は私が書いたよ!

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