こんにちは。マスター・テッドです。

今日は2月11日 土曜日。明日12日の分も合わせて紹介だ!

週末もがんばって参りましょう。

今日のスター・ウォーズ カレンダー画像はこれ。

20230211

スター・ウォーズ:エピソードⅨ-スカイウォーカーの夜明けよりベストゥーンのオーチの短剣

言いにくいな。OFが2個もあるもんね。

Google翻訳によると

he dagger used to kill Rey’s parents was also the key to finding the Sith Wayfinder inside the Death Star II. Rey used the dagger to find the exact location of the Wayfinder with the gargantuan ruins.

レイの両親を殺害するために使用された短剣は、第2デススター内でシスウェイファインダーを見つけるための鍵でもありました。レイは短剣を使って巨大な遺跡のあるウェイファインダーの正確な位置を突き止めた。

とのこと。

この設定にも無理がありましたよねえ・・・・。

別にね、レイがこの短剣触ってフラッシュバックするのはわかる。

でもさあ、あの隠し形状

もう少しなんとかならなかったのか。

インディ・ジョーンズ、というかレイダースでの光が当たって井戸の位置がわかるシーン。

あれは納得できるとしても。

あんな荒波の押し寄せる環境なのに劣化しないの?デス・スターⅡの構造体って。

まあこの地球であればサビサビになってしまうと思うのですが。

Xウイング・スターファイターが何年か沈んでてもしっかり飛行できることを考えると海=酸化ってのはないのでしょう。

にしても。この世界の構造体、強すぎ。

フォースの覚醒レイフィンの乗るミレニアム・ファルコンを追うタイ・ファイタースター・デストロイヤーの残骸にぶつかって四散してました。

でもスター・デストロイヤーの残骸、無傷なんですよね。

あんだけ高速な質量が衝突したにもかかわらず、ですよ。

ならオマエ、なんで沈んでバラバラになったんだよ、と言いたい。

一方最後のジェダイではポー・ダメロンBB-8の乗るXウイング・スターファイター

ドレッドノート級スター・デストロイヤーの砲塔を破壊するのですが。

炎上している、それまで砲塔のあったところをかっこよく突き抜けるシーンがあります。

今までの頑丈理論からするとそこ、まだ構造体残ってるかもしれないんですぜ?

回避して飛べよ、と。ぶつかると大変なことになるぞ。

こういう点、エピソードⅠ~Ⅵではあんまり無いんですよね。

そりゃね、矛盾やツッコミポイントはありますが。

どうもエピソードⅦ~Ⅸは整合性取れない、というか見せ場だけにこだわっちゃった展開多いなあと思います。

これをディズニーが悪い、というのは簡単なのかもしれませんがローグ・ワンはしっかりやってたし。

はっ!ローグ・ワンではハンマーヘッド・コルベットに亜高速で押されたスター・デストロイヤーがおかしな壊れ方してたな・・・・。

結局頑丈なの?脆弱なの??

この記事は私が書いたよ!

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