こんにちは。マスター・テッドです。

今日は6月30日 金曜日。

あっという間に6月も終わりですが、がんばって参りましょう。

本日のスター・ウォーズ カレンダー画像はこれ。

20230630

スター・ウォーズ:エピソードⅤ-帝国の逆襲よりAT-AT ウォーカー

今週、月曜以来やっと好きなやつが出てきたよ!!

これ高いけどきれいね。

Google翻訳によると

The All Terrain Armored Transport -or AT-AT walker- is built at the Kuat Drive Yards. The four- legged combat vehicle used by Imperial ground forces is more than 72 feet (22 meters) tall, giving it a powerful psychological advantage. But AT-AT weaknesses include unstable legs and an unarmored underbelly.
全地形対応装甲輸送車 (AT-AT ウォーカー) はクアット ドライブ ヤードで建造されています。 帝国地上軍が使用するこの四足戦闘車両は高さ 72 フィート (22 メートル) を超えており、強力な心理的利点をもたらします。 しかし、AT-ATの弱点としては、脚が不安定で、腹部が装甲されていないことが挙げられます。

とのこと。

腹部の装甲がイマイチってそこそこ欠陥なような。

あれだけ高い位置にあるんだしね。

まあ、普通は腹部狙われるより先に反乱者共は殲滅させられてるはずですよね、重火器で。

その1って書いたっきり、その2が出ませんな・・・・・。

 
テッド
AT-ATはいつ、どこで製造されましたか。歴史を箇条書きしてください
 
こたえ

AT-ATの歴史を箇条書きでまとめると以下のようになります。

・AT-ATはクローン戦争中に開発された全地形対応装甲トランスポートの略称で、帝国軍の主力地上兵器となった。
・AT-ATは4本の足で歩行し、顎部に重レーザー砲、こめかみ部に中型連射ブラスター砲を装備していた。
・AT-ATは防御力が非常に高く、ほとんどの攻撃を跳ね返すことができたが、脚や首の関節部分が弱点となっていた。
・AT-ATはホスの戦いやエンドアの戦いなど、銀河系の様々な場所で反乱同盟軍と戦った。
・AT-ATはファースト・オーダーによって近代化改装を施され、クレイトの戦いで再び登場した。

まあ、そうなんだけど。

先のクワット・ドライブ・ヤード社のことにも言及されておりません。

よって追加の質問を。

 
テッド
AT-ATはどれくらいの兵員や物資を運搬できましたか?
 
こたえ
AT-ATは兵員や物資を運搬する能力も持っていました。AT-ATの内部には40人のスノートルーパーを収容できるほか、2台のスピーダーバイクやE-ウェブ砲などの装備品も搭載できました。
また、AT-ATは他の車両や兵器を牽引することも可能でした。

そうすね。

しかし兵員輸送車としては、AT-ATって揺れそうですよねえ。

重心も高い位置なのでだいぶ酔いそうです。

しかし帝国の優秀なトルーパーはきっと車酔いなんてしないのでしょうかねえ。

ホスの戦い、今見ても凄いと思います。

1コマ1コマ、モデルを少しずつ動かしてあのシーンが出来ているわけですが。

ホント、気の遠くなるような作業ですよね。

いまならちゃちゃ~っとCGIでやっちゃうのでしょうが。

こういう味というか深みのあるミニチュア撮影、大好きです!!

 

でーっかいコレ。

とても買える値段ではないけど。

それ以前に置き場所がありませんなあ。

でもちょっとほしい!!のがこのAT-ATの魅力かも!!

この記事は私が書いたとです!

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まいにちたのしく!

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