こんにちは。マスター・テッドです。

今日は9月2日 土曜日。明日3日の分も合わせて紹介だ!

週末もがんばって参りましょう。

今日のスター・ウォーズ カレンダー画像はこれ。

20230902

スター・ウォーズ:エピソードⅤ-帝国の逆襲より1.4 FD Pタワー

なかなか名称を覚えにくい兵器ですね。

これ懐かしいな!

Google翻訳によると

This all-terrain, fixed-emplacement anti-vehicle laser cannon is cheap, fast, and easy to manufacture. It fires from the center of the energy dish, which contains 16 micropower routers spaced evenly along the edge and eight power- conversion cells in the interior.
この全地形対応の固定設置型対車両レーザー砲は、安価で高速かつ簡単に製造できます。 エネルギーディッシュの中心から発射されます。このディッシュには、端に沿って等間隔に配置された 16 個のマイクロパワールーターと、内部に 8 個の電力変換セルが含まれています。

とのこと。

なかなかいい感じの砲塔でしたが。

AT-AT相手には無力でしたね。

レゴにあるのかな?と商品検索したのですが見つけきれず。

ガシャプラの商品紹介を載せておきましたぜ。

1.4 FD Pタワーとは、アトガー・スペースディフェンス社が製造した対ビークル用の軽レーザー砲で、反乱同盟軍のエコー基地に配備されていた兵器です1

1.4 FD Pタワーは、円盤型の砲台に高出力のレーザー砲を搭載しており、360度回転させることができました2。この兵器は、ランドスピーダーやエアスピーダー、リパルサータンクなどの様々な敵車両を捕捉し、破壊することを目的に設計されていました2。最大射程距離は10キロメートルにも達し、AT-STウォーカーを破壊可能な火力を備えていました2

しかし、この兵器にも欠点がありました。まず、装甲が比較的軽く、敵の攻撃に弱かったことです2。次に、発射速度が遅く、10秒に1回しか発射できなかったことです2。さらに、照準コンピューターが時代遅れで、高速なエアスピーダーを捕らえることができなかったことです2。そして、最も致命的だったのは、AT-ATウォーカーのような重装甲の帝国軍の兵器に対してはほとんど効果がなかったことです2

1.4 FD Pタワーは、エピソード5『帝国の逆襲』で登場しました3。この映画では、ホスの戦いで反乱同盟軍が帝国軍と交戦しましたが、1.4 FD PタワーはAT-ATウォーカーによって次々と破壊されてしまいました3。反乱同盟軍は最終的にエコー基地から撤退することになりました3

以上が、1.4 FD Pタワーについての紹介でした。

あ~、そういや標準にやたら苦労してる描写ありましたね。

連射できないとやっぱりキツイですよねえ。

まあ、AT-AT相手だとスターファイターのもつブラスターキヤノンでないと通用しないのでしょうが。

このへんのバランスも上手いんだよなあ。

メッチャ強いAT-ATもやりようによっては破壊できる!というストーリーが素晴らしかったと思います。

ファースト・オーダーの強すぎる兵器達には何やっても敵わんような気がしますが。

まんだらけかどこかで売ってたの記憶にあるんだよな~。

レゴは見つけきれなかったけど、よかったよ商品存在してて! 

この記事は私が書いたとです!

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まいにちたのしく!

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