こんにちは。マスター・テッドです。

今日は9月1日 金曜日。

もう9月だよ・・・・。

ビアガーデンも行っておかないとだな。

本日のスター・ウォーズ カレンダー画像はこれ。

20230901

ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリーよりプロファンディティ

なんか、ローグ・ワン久々な気がする。

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Google翻訳によると

The flagship of Admiral Raddus, The Profundity began its life as a city tower beneath Mon Cala’s northern ice floes.
When the Empire subjugates the planet, the ship quickly launches into space. Mon Calamari engineers modify The Profundity, making it the Alliance’s flagship.
ラダス提督の旗艦であるプロファンディティは、モン カラ北方の流氷の下にある都市の塔としてその生涯をスタートしました。
帝国が惑星を征服すると、船はすぐに宇宙に飛び立ちます。モン・カラマリのエンジニアはプロファンディティを改造し、同盟軍の旗艦にしました。

とのこと。

翻訳してみると奥深さ、って出ました。

プロファンディティってそういう意味もあるのだろうね。

モン・カラマリの船、有機的デザインであんまり好きではないのだけど。

アソーカのパート1、ホーム・ワンの映像見てなんかメチャ安心しました。

なんでしょうね?帰ってきた感じ。

みんな集まってデス・スターⅡとエンドアの説明してたブリーフィングルームもそのままだったし。

とても素晴らしい!!

プロファンディティとは、反乱同盟軍のMC75スター・クルーザーで、ラダス提督の旗艦でした。この船は元々モン・カラマリのシティ=シップで、ニスタラムの政府タワーとして使われていましたが、帝国の侵略によって軍艦に改造されました1

プロファンディティは、反乱同盟軍の中でも最も強力な艦のひとつでした。全長は1,204.44メートルで、20門の局所防衛レーザー砲、12門のターボレーザー砲、4門のイオン砲、12基のプロトン魚雷発射装置、6基のトラクター・ビーム発生装置などを装備していました2。また、多数の戦闘機や輸送船を搭載しており、自らも敵艦に体当たりすることができました3

プロファンディティは、ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリーに登場しました。この映画では、ラダス提督が反乱同盟軍の指導者たちに反抗して、スカリフに向かったローグ・ワン部隊を支援するために出撃しました3。プロファンディティは同盟軍艦隊の先頭に立って帝国軍と交戦し、ハンマーヘッド・コルベットを使って敵艦をシールド・ゲートに突き飛ばす作戦を指揮しました3。その結果、シールド・ゲートが破壊されてローグ・ワンがデス・スター設計図を送信することができました3

しかし、その直後にデス・スターが到着し、プロファンディティは撤退を試みましたが間に合いませんでした3。デヴァステーターという帝国軍の巨大なスター・デストロイヤーがプロファンディティに接近し、猛攻撃を加えて無力化しました3。その後、ダース・ヴェイダーが乗り込んできて反乱軍兵士たちを殺戮しましたが3、設計図はレイア姫に渡されて<タナヴィーIV>という船で逃げられてしまいました3。その後、プロファンディティはデス・スターの攻撃で破壊されました3

以上が、プロファンディティについての紹介でした。

昨日の記事では突っ込まなかったのですが、どうもタナヴィーIVって流れになってきてますねえ・・・。

タンティヴIVだったじゃん!

でも最近はこのタナヴィーをよく目にするようになってきて違和感ありまくりです。

まあそれはいいとして。

このプロファンディティ、そういえばダース・ベイダーが一般兵相手に大暴れした場所でもありますね。

ローグ・ワン初見のときはこのシーンで鳥肌立ちましたからねえ。

その後デス・スターの攻撃で破壊、ってのは裏とれませんでした。

デヴァステーターからボッコボコにされてますからいいんじゃね?って感じもします。

そういやダース・ベイダーのシャトル、随伴機がタイ・ボマーだったな。

ボマーの武装で護衛できるんだろうかね??

 

さすがだね、このシリーズ!

しっかり艦船押さえています。

揃えたい気持ちはある!!

この記事は私が書いたとです!

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マスター・テッド

まいにちたのしく!

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