こんにちは。マスター・テッドです。

2018年11月発売のプラモデル、3つもありまして。

ブロッケード・ランナーはいろんな人が紹介していますのでワタクシは今回のR4-I9を。

ブロッケード・ランナーは後日紹介しますね。

プラモデル、たくさん出るのはありがたいですねえ。

1か月に3つなんて、久々じゃなかろうか。

財布には打撃が続くけれども、この調子で新製品が続々出て欲しいなあ。

ガンダムのはたくさん出てるからねえ。

R4-I9

今回のR4-I9、ドロイド・コレクションの第2弾です。

第1弾はR2-D2(ロケットブースターVer.)でしたもんね。

今後もこのシリーズ、続くらしいので楽しみです。

R4-I9自体はこのブログではメタコレでしか出てきていないですね。

デス・スターのどこにいたのかよくわからないのですが・・・・・・。

画像検索しても劇中のシーンが見当たらないし・・・・・・。

パッケージ

いつものように外箱から。

R4-I9

劇中のイメージ、なのだろうか。

こうしてストームトルーパーが整列するシーン、ミレニアム・ファルコンの拿捕くらいしかないのだけれど。

いたっけなあ??

R4-I9

側面。

いつも通りっすね!

R4-I9

いつもだったらここの写真、劇中で活躍してるところだったりするのですが。

違うじゃんねえ。

R4-I9

半球型ドーム形状のR2ユニットと違い、R4ユニットは多角形のとんがり頭でカッコイイですなあ。

そういえばオビ=ワン・ケノービの相棒もR4シリーズだったけど、この頭部じゃなかったですね。

そもそもエピソード1~3のアストロメク・ドロイドって丸頭多かったなあ。

ヌビアンにR5ユニットが居るからR4も存在してていいのにね。

R4-I9

反対面。

帝国軍ドロイドはかっこいいねえ。

色合いが特に。

あと、ドロイドコレクションの紹介も。

もちろん次作のドロイドも、予約済みです!

by カエレバ

 

中身

早速中身をば。

R4-I9

3袋。

まあ、既存のR2-D2の流用が大多数。

R4-I9

Aパーツ。

これは既存のものと同一形状。

しかし成形色が異なります。

いい色だなあ。

R4-I9

レンズも同一形状の物を使うのね。

ここらは統一形状なのだろうな、ドロイドメーカーの規格的に。

R4-I9

B1パーツも既存品。

しかし成形色がカッコイイ!

真っ黒でなく、緑がかったグリーンなのですよねえ。

R4-I9

C1パーツも既存品流用。

これは成形色の変更なし。

R4-I9

R2ユニットび頭部がそのまま!

ここをオミットしたら湯流れが悪くなる、とかがあったのだろうか。

R4-I9

D3パーツ。

今回の新作です。

R4-I9の特徴的な頭部と、ジェダイの帰還で使ったR2-D2の給仕用装備が。

R4-I9

この頭部形状、なんともいいなあ。

円筒から6角形にきれいにロフトしております。

鈑金展開すると面白いんだよね、こういう形。

R4-I9

D4パーツ。

D3パーツには入らなかったのでしょうか。

かなりよくできたグラスだなあ。

こういうの、しれっと商品化されてそうですね!

いつ作る?

未定!!

ドロイドシリーズはちょこちょこ作っていきたいですねえ。

何も考えずに素組だけでもいいか。

この記事は私が書いたとです!

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マスター・テッド

まいにちたのしく!

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